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「500万円で手に入れたという画家の作品に驚きの鑑定結果が!?」開運!なんでも鑑定団「格安で手に入れた千利休のお宝は本物?衝撃結果」6月27日

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2017年6月27日(火)20時54分~21時54分に放送される”開運!なんでも鑑定団”でご紹介される「宝」は「格安で手に入れた千利休のお宝は本物?衝撃結果」というものになりました。

非常に夢のある番組で、未だにそれなりの視聴率をたたき出している「開運!なんでも鑑定団」ですが、今回は「500万円で手に入れたという画家の作品」を持ってきた方が番組で取り上げられ、500万円で引き取った、その作品は「本物のだったのか?偽物か?」という究極の鑑定結果が発表されます。

「500万円で手に入れたというブツ」にまさかな結果に、涙!?

その涙は「悔し涙か!?」「嬉し泣きか!?」

また、番組では「千利休の香炉」を格安で手に入れたという方が来店!

格安だけに、「本物かどうか」怪しいですが、鑑定!すると意外な結果が!?

今回は、6月27日に放送する「開運!なんでも鑑定団」の見どころをご紹介します。

開運!なんでも鑑定団「格安で手に入れた千利休のお宝は本物?衝撃結果」6月27日

今週の”開運!なんでも鑑定団”では、「千利休の香炉!?」「500万円で手に入れたという画家の作品に驚きの鑑定結果が!?」という2つの商品を中心に番組内で「鑑定」し、値段をテレビで公表します。

では、それぞれの「骨董品」をご紹介します。

「千利休の香炉!?」骨董コレクター自慢のお宝

「千利休」というと大人なら誰でも一度は聞いたことがある「社会の歴史で登場した人物」で「わび茶」を完成させた人です。

要するに、お茶の神様といったところですね。

最終的に「豊臣秀吉」と口論になり、自害として「切腹」の道を選んだ方です。

そんな「千利休の香炉」を知人からもらったと騒ぎ立てる人が「今週の開運!なんでも鑑定団」に例のブツを持ってきます。

すると、意外な価値が付き、スタジオも盛り上がります。

「500万円で手に入れたという画家の作品に驚きの鑑定結果が!?」

依頼人は40年間必死に「コレクター」をしており、そのコレクションの数は500点にものぼり、相当な「骨董品マニア」です。

そんな依頼人の年齢は50歳ほどで「41歳の時に食品添加物の卸業」に成功し、そのまま大金を稼げるようになったと言います。

しかし、驚くのが「仕事で稼いだ大金を、全て骨董品」に費やしたのだと言います。

まさに彼は「骨董品に人生」を捧ぐ「根っからの骨董品マニア」です。

そんな彼が「500万円」で手に入れたという「画家の作品」を鑑定してもらう事に、、、

すると、悲惨な結果が!?

 

ちなみに、、、

今回の優秀な鑑定員は以下の通りです!

・山村浩一:「永善堂画廊」代表取締役

・安河内眞美:「ギャラリーやすこうち」

・中島誠之助:「古美術鑑定家)」

・北原照久:「ブリキのおもちゃ博物館」

この方々は日本でも非常に優秀な鑑定団です。

今回も正確な鑑定を期待しましょう!!

 

是非、2017年6月27日(火)20時54分~21時54分に放送される”開運!なんでも鑑定団”をご覧ください。

 

本日もご覧下さいまして誠にありがとうございました!!

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