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5月24日”中田翔”が練習中の返球が右あご直撃「いてーよ、殴られたかと思った」受難で「ミイラ男みたいになった」

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5月24日に日本ハムファイターズの「中田翔」さん28歳が「練習中」に近藤健介捕手23歳の外野からの返球が顔面に直撃し「いてーよ。大丈夫じゃない。俺じゃなかったら、倒れてるわ」とコメントをのこし、右顎付近の治療のため「顔面を包帯でグルグル巻き」の「ミイラ男」のような姿になってしまいました。

5月24日”中田翔”が練習中の返球が右あご直撃

一部の報道では以下のように詳細が語られております。

日本ハム中田がアクシデントに見舞われた。

24日の練習中、近藤の外野からのホーム返球がそれてワンバウンドで右あごに当たった。大事には至らず練習を再開したが、アイシングのため包帯ぐるぐる巻きの姿になった。「いてーよ。大丈夫じゃねーよ。俺じゃなかったら倒れてるよ。誰かに殴られたかと思った」と、痛みをこらえていた。

日ハムの主砲中田翔さんが返球で「ミイラ男」になった場所は「大宮公園球場」です。

今回の中田翔さんの事故について「道新スポーツ」は以下のような書き込みを残しております、、

主砲に災難が降りかかった。日本ハムの中田翔内野手(28)が24日、チーム練習が行われた大宮公園球場で汗を流した。しかし、練習中に近藤健介捕手(23)の送球が顔面に当たり、周囲は騒然。顔面アイシングのミイラ姿で現れ「最悪だ…」と嘆いたが、後遺症はなし。当たりの出始めた自身のバットで運気をひっくり返す。

ヒヤリとした。中田が打撃ケージ裏で練習の準備を始めているときだった。外野でノックを受けていた近藤の送球がそれ、ワンバウンド後、中田の右顎付近に直撃した。

しかし、本人は「いてーよ。大丈夫じゃない。俺じゃなかったら、倒れてるわ」と“中田節”をさく裂させた。アイシング治療により、ミイラ男のようになりながらも、患部をさすり「あごが丈夫で良かったわ」と安堵した。

「道新スポーツ」によると今回の「大宮公園球場」で行われた練習中に起きた近藤健介さんが返球で中田翔の右あごに直撃した際の後遺症はなかったと報道されておりますが、個人的には「多少は後遺症は残る」かと思われます。

なぜなら、今回の事故で「ミイラ男」のように包帯グルグル巻きになってしまい、数日は練習がまともにできません

さらにふいに来た返球で頭では「大丈夫」かもしれませんがアスリートの繊細な身体に「急に起きた突発的な打撲」は少なからず中田翔さんの身体に何かしらでダメージを与えていると思われます。

もちろん近藤健介さんも「わざと」ではないはずなので仕方がありませんが、今回の事故で今シーズンの「中田翔さんの成績」にどう影響するのか非常に心配でございます、、、

「いてーよ。大丈夫じゃない。俺じゃなかったら、倒れてるわ」となんでもなかったかのようなそぶりで「あごが丈夫で良かったわ」とコメントを残しておりますが非常に今後の影響がどう響くのか心配でございます。

今後の中田翔さんの「回復」を祈るばかりです。

 

本日もご覧くださいまして誠にありがとうございました。

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