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高校生が大麻を所持。沖縄県で解体工事で働く高校生が逮捕。

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今回は、高校生が大麻を所持していたとみられて逮捕された事件についてまとめます。

2017年3月29日1番新しいニュースの

解体工事で働いていた高校生が逮捕された事件などもまとめているのでそちらもご覧ください。

 

2017年3月29日に沖縄県の解体工で働く高校生が大麻を所持していた疑いで逮捕

29日に、大麻取締法違反の疑いで沖縄本島に住む

・男子高校生 解体工事 18歳 2人

・会社員の男性 24歳 2人

など計4人が逮捕されました。

この4人は知人の関係だったといいます。

沖縄県警によると

高校生Aと会社員Bが大麻を入手して、残りの高校生Cと会社員Dに譲渡した疑いをかけています。

・高校生Aは2月14日と去年の12月15日に「会社員Bにもらった」乾燥大麻を0.2g栽培したのちに高校生Cに沖縄市の路上で

8千円で譲り渡した疑いがもたれています。

・高校生Cは会社員Dに2回にわたって1万6千円で譲渡していたとして

現在も取調べているとのことです。

 

 

 

 

女子高校生が大麻を使用 2016年

2016年10月26日

平塚市大神に住む会社員の男性22歳が

女子中学生と一緒に覚せい剤を使用したとして、平塚警察はこの2人を逮捕しました。

 

この男は取り調べに対して「覚せい剤に興味があった」と供述。

 

女子中学生は「いらいらしていたので、気分がよくなりたかった」などと容疑を認めていました。
それにしても、この中学生は覚せい剤で気分を良くしたいというその発想がなんとも恐ろしいです。

 

女子中学生が覚せい剤を使用

京都府で2016年に

出会い系サイトで知り合った女子中学2年生(13)に56歳の韓国人の男性

わいせつな行為を目的として女子中学生に覚せい剤を打ったとして逮捕されました。

 

京都府県警はこの韓国人を覚せい剤取締法違反と児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)の疑いで逮捕した。
なんとも悪質な事件です。

 

 

京都府県警は2016年5月23日、同法違反の罪などで韓国人の金容疑者を起訴しました。
捜査関係者によると、事実関係をおおむね認めています。

 

府警の取調べによると
韓国人の金被告はスマートフォンの出会い系アプリで

女子中学生と3月8日に知り合ったのち、9日に現金数万円を払う約束で同区の自宅でわいせつな行為をした。
その際に金容疑者は女子中学生に「打ったら気持ちよくなれる」と誘惑して覚せい剤を打ったと言います。

 

女子中学生は親が「娘の挙動がおかしい」と警察に相談したところ

数日後に尿検査で覚せい剤の陽性反応が検出されたことで今回の事件の真相に繋がったといいます。

 

栃木県で男子高校生が大麻所持

多治見市で2017年に大麻を所持していた疑いで15歳の男子高校生が逮捕されました。

さらに19歳の県内に通う専門学生も同じく逮捕されました。

この若さで大麻などを入手していることから地元では「暴力団の繋がりがあるのではないか」との噂もされるくらい

一時期騒ぎになっていました。

警察の調べによるとまだ大麻を使用していないとみられている。

しかし2.5gを所持していたとてどこから入手しているのかを取り調べているのですが

いまだにそのことについては口を割っていないようです、、、

 

やはり、暴力団との繋がりがあったのか、、

それで口を割ったら殺されるかもしれない恐怖から口を閉じているのかもしれませんね。

 

まとめ

いかがでしたか?

今回は

・最新の「高校生」が覚せい剤所持していた事件

・過去にもあった「高校生」「女子中学生」が大麻を所持・使用していた事件

についてまとめました。

ご覧くださいましてありがとうございました。

 

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