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佐藤健が主演の映画はどの作品が1番面白い!?おすすめの作品をご紹介します。

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今回は佐藤健さんが主演の映画の作品でどの作品がおすすめなのかをご紹介かしていきます。

今回は「るろうに剣心」と「バクマン。」についてピックアップしました。

「るろうに剣心」

「佐藤健 」の画像検索結果

るろうに剣心のおすすめのポイントを3点にまとめると

佐藤健のアクションがとてもファンキーで身体能力の高さが分かる
・佐藤健の他にも多くの大物俳優が出演している。
・圧倒的な演技力。

これが非常に光っています。
佐藤健さんと言えば、超演技派俳優と言われるほど演技が上手いです。

さらに、福山雅治さんなど「イメージが固定」した役ばかりではなく「どんな役柄」にも対応できる演技力が彼には秘められています。

そこが彼の強み。

「るろうに剣心」も圧倒的な戦闘能力の高さ(身体能力の高さ)を見せて、甘いルックスで女性ファンを魅了する。

さらには、戦闘シーンだけでなく
会話のシーンでも完璧な演技力が観てて確認できます。

多くの俳優には、会話のシーンで演技力の低さにボロが出ます。

しかし、佐藤健さんはボロを出さない。
しかも、会話のシーンのクオリティがとても高い。

そう思う理由は「表情」です。

皆さんは彼のるろうに剣心での「表情」をしっかりと観ていますか?

佐藤健さんは、どの会話のシーンでも「表情をその都度変えている」のです。

これが凄いんです。

多くの俳優さんの表情を見ると、ただイケメンなだけで「表情が変化しない」
つまり、その役柄に全くなりきれていないのです。

表面上は、演技力でカバーしていますが
心がその役柄になりきれてないので全く表情が変わらない。

変わったとしても表情だけ。

演じるキャラの本質を理解していない。

本質を理解していないから自然と役柄に入りきれていない。

しかし、佐藤健しんはキャラの本質を理解して演じているのでまるで本物の「剣心」というキャラを演じることができるのです。

よって、漫画の「るろうに剣心」の主人公の完全再現を成せるのです。

ですので、「キャラの本質を理解している」佐藤健が主演の「るろうに剣心」はおすすめです。

「バクマン。」

「佐藤健 バクマン」の画像検索結果

この「バクマン。」は原作の内容がピュアでとてもいいです。

佐藤健さんは「るろうに剣心」で長髪にしていましたので、かなり怖いイメージになりつつありましたが髪もばっさり切ってとてもいい感じです!

佐藤健さんの演技力は先ほどお話ししたように「演じるキャラの本質を理解している」ので自然とどの役柄にも当てはまるんです。

まさに、「コピー人間」というものですね。
この演じるキャラの完全コピーする能力が佐藤健さんの魅了だと私は思います。

これを聞いてあなたもそう思ったはずです。

「バクマン。」ではとにかく我武者羅に漫画を書くことに努力する主人公、「真城最高」というキャラを演じました。

この映画の魅力をまとめると

・佐藤健さんが演じる「真城最高」が努力している姿がかっこいい
共演している相方のキャラである高木秋人とのペアがとてもマッチしてる。
・独特な映像の描写がとてもいい。

とくに私がこの映画で良かったなと思ったのは
ストーリーがとても分かりやすい。
しかも、ただ分かりやすいのではなく内容が濃いです。

原作を読んでいた方は分かるとおもうのですが
ちゃんと、重要なエッセンスがしっかりとこの映画には詰め込まれています。

どのコマも雑ではなく、しっかりと重要な内容を伝えています。

ここがこの映画の最大の魅了。
分かりやすい上に内容が濃い。
こんな映画はあるようで現代にはありません。

さらに、映画の最後の締めくくりが原作とは違うオリジナルの終わり方になってます。

ですので、「バクマン。」の原作をすでにお読みの方も楽しめる作品となっています。

もう1つご紹介させてもらうとCGをうまく使いこなしている

漫画を描いている人がどのような頭の中をしているのか

漫画を描いている人の頭の中で起こっている現象、あるいは考え方、

つまり、漫画家の脳みその中をCGで表現しています。

これは正直びっくりしました。

こんなCGの使い方があるのかと、、

この「バクマン。」是非おすすめなので
観て観てはいかがですか?

まとめ

いかがでしたか?

今回は
・るろうに剣心
・バクマン。

について、実写化された佐藤健の演技力など
その映画の魅力なども解説しました。

本日もどうもありがとうございました。

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